顎の色素沈着ニキビ跡ができる原因と治す方法

agoニキビは色々なところにできますが、中でも顎やフェイスラインにできて悩んでいる、という大人の女性が多いですよね。

私も生理前になると特に顎にニキビができやすく、しかも中にこもったような大きくて痛いニキビや、炎症がひどいニキビができやすいので跡が残りやすい上、治ってきたとおもったらまたすぐ隣にできたりして…

治しても治しても次から次へとできてしまって、赤いニキビと紫色のニキビ跡がたくさんあってメイクでも隠せない…

そんな状態がよく続きました。

顎やフェイスラインはどうしてニキビ跡が残りやすいのでしょうか。
そして繰り返しニキビができやすいのでしょうか。

顎にニキビができる理由とニキビ跡が治りにくい理由をご紹介したいと思います。

顎のニキビは乾燥が原因!

顎やフェイスラインは、意外にも毛穴の数が多い割に皮脂腺が少ないので乾燥しやすいのが特徴です。

また、スキンケアでもどうしても顔の中心をメインにしてしまいがちなので、フェイスラインやあごにはしっかり化粧水やクリームが塗れていないことが多いのも、乾燥を招く原因となっています。

フェイスラインや顎が乾燥すると、ターンオーバーが遅れがちになります
ターンオーバーが遅れると、古くなった角質が上手く剥がれられず、毛穴に皮脂が詰まってしまいます。

そこにアクネ菌が繁殖し、炎症ニキビを作ってしまうんです。

さらに、乾燥によってターンオーバーが遅れているので、ニキビ跡が中々治りづらく、赤黒いニキビ跡や茶色いニキビ跡がいつまでも残りやすいんです。

フェイスラインはそれに加えて毛穴が小さいので、ちょっとしたことで毛穴が詰まりやすくニキビに発展しやすいのも特徴です。

顎やフェイスラインのニキビとニキビ跡を治すには保湿が欠かせない

つまり、あごやフェイスラインの色素沈着ニキビ跡を治しつつ新しいニキビを作らせないためには、お肌を乾燥させないことが大切です。

お肌がしっかり潤っていれば、ターンオーバーが遅れず古い角質がスムーズに剥がれるので、ニキビもできにくくなります。

また、ターンオーバーが正常になればニキビ跡の治りも早くなるので、きれいな顎やフェイスラインが目指せます。

まとめ

顎やフェイスラインのニキビ、ニキビ跡にはとにかく保湿が欠かせません。

加えて、ニキビの炎症を抑える成分や、色素沈着を薄くする効果のある成分が入っているスキンケアアイテムがあれば、ニキビ跡を1日でも早く治しつつ繰り返しできるニキビも抑えることができます。

そういった顎やフェイスラインニキビに特化したスキンケアアイテムは少ないのですが、メルラインという保湿用アイテムは保湿をしっかりしつつニキビの炎症を抑えるグリチルリチン酸2kも配合されているので、とてもおすすめです。

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雑誌にも多数掲載され、2015年にはモンドセレクションも受賞、美容クリニックでも扱われている今人気のニキビ用アイテムです。

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洗顔後これ1つでいいのも手軽にスキンケアできますし、石油系の成分や着色料、香料、アルコール、パラペンなどお肌に負担がかかるものは一切不使用なので、お肌が敏感な方でも安心して使うことができます。

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180日間返金保証付なので、使ってみて効果がなければ返金もしてもらえますよ。

繰り返しできる顎ニキビ、フェイスラインニキビに悩んでいる方は一度チェックしてみてくださいね。

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