頬にできる大人ニキビの原因と治し方

頬にできるニキビって、ボコっと凹んだようなニキビ跡になりやすいので、悪化しないように早く治したいですよね。
大人になるとできる頬ニキビの治し方についてご紹介します。

頬にできるニキビは保湿が一番!

頬はもともと皮脂の量が少なく、乾燥しやすい場所です。
皮膚は乾燥すると硬くなります
皮膚が硬くなると、本来毛穴から出るべき皮脂が詰まりやすくなり、ニキビが出来る原因になります。
また、乾燥すると潤いを出そうと皮脂を過剰に出そうとするので、余計にニキビができやすくなってしまいます。

オフィスワークの方は冷房や暖房で特に乾燥しやすいので気をつけましょう

乾燥

古い角質を落とす

大人になるとお肌の代謝が落ち、古い角質がお肌に残ったままになり、毛穴が詰まりやすくなります。
お肌の古い角質を落とすことで、保湿成分がしっかり入るようになります。

古い角質を落とすには、炭酸パックなどがオススメです。
ピーリングよりも刺激が少なく、優しく角質を落としてくれる上に、
炭酸のパワーで血行が良くなるのでお肌の代謝も上がります。

就寝中も気をつけましょう!

頬は寝ている時に枕と最も触れやすい場所です。
寝返りを打つ時に摩擦でお肌を傷つけてしまう可能性があるため、
枕カバーはできるだけ肌触りの良いものを選びましょう。

また、枕カバーは自分で思っているよりも雑菌が繁殖しやすいんです。
枕カバーはできるだけこまめに洗い、清潔に保ちましょう。

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